13期卒業生Aが長男をつれて訪ねてきた。
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女房は、卒業生を自分の子供だと思っている。
だから、この赤ちゃんは孫にあたるわけだ。
この子の「はちむーちー」はおじーさんゆずりの独特なむーちになっている。
Aが学生の頃はよくお父さんが作ったといて御餅やナントゥーン―スを持ってきてくれていた。
女房はこのむーちーを火の神、仏前に供えて、元気に育つよう加護を願っていた。