2016年08月

尚敬王(1713-1751)の冊封に正使 海宝とともに来琉した冊封副使・徐葆光が琉球首里城瑞泉門のそばにある龍樋をたたえて揮毫した石碑の金石文拓本である。西大学院日本美術の鶴田大先生の収蔵品であるが、神奈川大学の後田多敦准教授による「琉球の歴史と文化」の集中講義の ...

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